School of Dog?

ブログというより、昔のホームページみたいな……。

このブログについて(立て直し)

"School of Dog?"というブログについて

f:id:school_of_dog:20151105224439j:plain"School of Dog?"は、犬が勉強したこと、考えたことなどについてしゃべり合うブログだぞ。

f:id:school_of_dog:20151105224441j:plainこんな感じで、基本的に記事は対話形式で進みます。

f:id:school_of_dog:20151105224439j:plainこのブログの元を作ったのは、2013年のこと。

 以来、2017年の今日に至るまで、適当に記事を書いては潰し、書いては潰しを繰り返してきたのだけど……。

f:id:school_of_dog:20151105224441j:plainいい加減、ちゃんとやろうという気持ちになったわけですね。

f:id:school_of_dog:20151105224439j:plainその通り。

 というわけで、ブログ立て直しを図ることにしたんだ。

f:id:school_of_dog:20150803102459p:plain我々は3日坊主なので、立て直しをするのは実に4回目くらいです。

 3日×4回目で、12日坊主になってしまわないように頑張りたいと思います。

 今回は必殺ワザ、Twitter連携を導入したので、何か変わればいいな)

 

ブログの目的

f:id:school_of_dog:20151105224439j:plain2013年、ボクは思った。

 社会の荒波に揉まれ、身も心もボロボロになる毎日はもうコリゴリだ。

 もっと強くなりたい、と。

f:id:school_of_dog:20151105224441j:plainどこぞの少年マンガみたいなことを言いますね。

f:id:school_of_dog:20151105224439j:plain強くなるためにはどうすればいいのか?

 もっと本を読めばいい。

 カラダを鍛えればいい。

 色々なところへ出かけてみればいい。

 そうやって、自分の最大HPと最大MPを上げればいいのだ。

 だのに!

 ひとりでそんなことを黙々とやっていても、面白くないのだ!

f:id:school_of_dog:20151105224441j:plainその気持ちは分かります。

f:id:school_of_dog:20151105224439j:plainじゃあ、どうするか?

 答えは簡単。

 衆人環視の状態を作ってしまえばいいのである。

 つまり、ブログに記録していき、公開すればいいのだ。

f:id:school_of_dog:20151105224441j:plain本来はそれ、Twitterとかでやるべきことなんでしょうけどね。

f:id:school_of_dog:20151105224439j:plainただ、ボクは国語科しか分からない。

 そこで、他の教科を担当している先生たちも呼んで、ブログを開設した次第。

f:id:school_of_dog:20151105224441j:plainメタなことを言えば、各教科を犬で表したら面白そうだなーと思い、キャラクターを作ったのがもう数年前ですよ?

 いつになったら軌道に乗せるんですか……。

f:id:school_of_dog:20151105224439j:plain今回こそは、しっかりやるからぁぁぁぁ。

 ということで、まとめてみよう。

 このブログの目的は、各教科について勉強をし、それに関係あることないことをしゃべり、読者のみなさまと色々共有することだ。

f:id:school_of_dog:20151105224441j:plain「先生」とか書かれているけど、決して、上から目線で「教える」というブログではありません。

 私たちは強くないからこそ、このブログを作ったのです。

 社会の荒波を、犬かきで乗り越えようと、私たちがもがく姿をご覧ください。

  

登場キャラクター

マロ先生(国語)

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f:id:school_of_dog:20151105224439j:plain柴犬。麻呂眉ゆえに、あだ名がマロに。マッチョになりたい。

 

シェパード先生(数学)

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f:id:school_of_dog:20151105224440j:plain読書メインのこのブログでは、どうしても登場回数が少ないことを嘆いている。しっかり者。オシャレ。酔うと壊れる。

 

キャバ先生(英語)

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f:id:school_of_dog:20151105224441j:plain新任。隠れオタク。シーズー先生からは目の敵にされる(若くて、周りがチヤホヤするから)。

 

シーズー先生(理科)

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f:id:school_of_dog:20151105224442j:plainおばちゃん先生。シェパード先生が好き。

 

ヨークシャ先生(社会)

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f:id:school_of_dog:20151105224443j:plainおじいちゃん先生。年齢不詳。登場回数が一番多くなると思われる。

 

スピッツ先生(音楽)

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f:id:school_of_dog:20151105224447j:plain音楽といったら、やっぱりこの犬種でしょう。フライングVを愛するヤバイやつ。音楽についてたくさん書きたいけど、しゃべらないという設定にしてしまった。管理人たちの頭を悩ませる。

 

ダックス先生(美術)

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f:id:school_of_dog:20151105224444j:plainおぼっちゃま。金銭感覚がおかしい。礼儀正しいマジメな犬。

 

ゴールデン先生(家庭)

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f:id:school_of_dog:20151105224445j:plain調理実習ばかりを実施し、教育委員会からにらまれているとかなんとか。食べまくることのできる仕事を探していたら、こうなった。

 

ブル先生(保健体育)

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f:id:school_of_dog:20151105224446j:plain体力オバケ。無限の距離を走ることができる。出張記事の場合は、ブル先生がリアカーを引いて他の先生を連れて行っていると思っていただきたい。

 

教頭

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f:id:school_of_dog:20151105224448j:plainここまでヤンチャな人がどうして先生になれたのかは、教育界七不思議のひとつになっている。だけど、今となっては個性的過ぎる他の犬達に手を焼いている。

 

校長

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f:id:school_of_dog:20151105224449j:plainもっともキャラ設定の固まっていない、謎の犬。

 

f:id:school_of_dog:20150803102459p:plain肉球マークは天の声です。